2014年01月13日

shopping

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本日はムスメッ娘のお買い物のお供でショッピングセンターをハシゴ。

そういえば、デューリーとなると皆さんとにかくそのサイズを心配してくださいますが、広めに区画されている最近のパーキングだと何ら問題無く収まるんだな。

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でも、見た目てきにインパクトがあるため、係員のいるところでは特別なエリアに案内されたりVIPな気分が味わえたりします。

実際コインPにも収まるし、ホイールベースが長くとも蛇角があるので、馴れてしまえば狭い道もそれほど気にせず普通のクルマと同じ感覚で使えちゃいます。

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ベーコンビッツ、ディップとセットのナチョス、ジェラート・・・・・

自分が買ったのは食べ物だけでした。
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2014年01月12日

puncture repair

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この日はカメラマンの能勢チンの用事のサーポートを兼ねて横浜方面へお出かけ。

で、その途中トルエン入りのプロ用接着剤を入手できないかと、能勢チンの知っている学芸大近くの自転車屋さんに寄り道。

目的はデューリーのエアバックの修理。

ここんちではトルエン入り接着剤を使用しており、必要な分を別けてくれるってことだったんですが、市販品でも効果は得られるってことでパンク修理セットを購入。

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横浜方面では、まずはMOONEYESにお邪魔。

BOSSシゲさんはUSAに出張中だし、れいのディガーも登録に向けて作業中とのことでいないし・・・・・

そんなワケで、軽く買い物をして、大和に向かうことに。

そりゃそ〜と、50系Pick Up後期が3台も並ぶ姿は圧巻ですワ。

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大和には雑誌Fly Wheelsの基地があるんだな。

Fly Wheels編集長、及川クンはクルージンの元編集長だったりしますから、自分の先輩にあたるんだな。

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さんざんお喋りし、置きっぱなしになっていた能勢チンのダートのホイールを引上げて退場。

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大和からはR246で戻り、夕飯をパピーでとることに。

自分の知る中ではここんちのカレーとハヤシが最強!

そんなワケで、結局いつもハヤシ&カレーのコンビをオーダーしちゃうんだな。

ボリュームも多いので最近はライス少なめでオーダー。

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満腹になったところで、最後に神宮のデザイン事務所で打ち合せ。

全てを終えて能勢チンのホイールを届けた時点で日付が換わっていたんですが、能勢チンが付合ってくれるってんで、そのままウチのガレージでデューリーのエアバッグ修理に着手。

パンク修理用のキットで対応した結果漏れは止まりました。

が、半日経った先ほど再びチェックしてみたところ、残念ながらわずかに漏れが・・・・

タイヤと密着しているタイヤチューブのように、パッチ部分を外側から押さえつける工夫をすれば漏れが防げそうな感じ。

そんなセコいことせずに新品に取り替えろヨ!って話しなんですが、コレがちょっと前に替えたばかりの新品だったりするんだな。

そんなワケで、更に何らかの工夫を凝らして対応してみようと思います。

posted by hideki at 16:50| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月09日

Jump Start

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ウチから歩いて行ける距離に停めてある能勢チンのダートのエンジンを久々にかけるのに、ジャンプさせる別のクルマが必要なので、ジャンパーになってあげることに。

ただし、駐車場までの路地が嫌な場所に電柱が立っているということで、デューリーでは厳しいとのこと。

ビートルだとバッテリーがリアシートの下にあるので、状況によってはケーブルが届かない可能性もあったりで、かたく牛太郎で対応することに。

ただし、牛太郎は現在板橋に停めてあるので、ひとまずデューリーで入替に行った次第。

ところが、実際に行ってみたところ、牛太郎を停めているスペースにはデューリーが収まりませんでした・・・・

仕方がないのでそのままデューリーに乗って帰りることに。

帰り道にあるSpeednutsさんに軽く挨拶だけして現場直行。

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能勢チンの言う通り、デューリーではかなりタイトな路地でしたが、問題無くクリアでき無事到着。

早速ジャンプスタートしてみたけれど、バッテリーは一応自宅で充電したとのことでしたが、かなりへたっていてセルモーターの回転速度がかなりだらしない感じ。

パーツクリーナーをキャブに噴射してクランキングしたら初爆こそするも、連続してクランキングできないので、なかなかガソリンが上がって来ない。

急がば回れってことで、自分のストックしている元気なバッテリーを取りに行き付け替える事に。

ロング&ワイドなデューリーでも通れそうな路を選んでのルートだと遠回りで面倒なので、一か八かで最短コースに挑んでみたところ、キツいなりにもクリア。

これまでの経験からして、イメージしてキツそうな道でも、このハイラックスデューリーなら、なんだかんだ言って通れちゃうんだな。

で、結果としては、元気のいいバッテリーに付け替えたら難なく始動できました。

単に、バッテリーがへたっていただけでしたワ。

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無事にエンジンがかかったところで、遅めのランチタイム。

駐車場からウチに戻る途中にあるフェイバリットなスタンディングヌードルショップ、江戸丸にGO。

久しぶりだったので、今日はあえてきしめんをチョイス。

その場合のトッピングはカボチャ天が良いんだな。
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2012年08月10日

Sleeve Style Air Spring

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本気でストリート&ストリップなChevy II とクルーズしながら岩槻方面の秘密基地、48にGO。

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ノビタロウのエアースプリングを新調するにあたり、ベッドを降ろすため、若人達に力を借して頂いた次第。

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で、元々装着されていたエアースプリングはボルト1本で留めるのに対して、今回新たに入手した物は2本留め。

なので、ベッドを外し、こんな感じで新たに穴を開けて無事装着。

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そんでもって、フロントのスウェイバーもインストール。

これでコーナーリングマシンとしてのポテンシャルが更にUPです。

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ちなみに、A100おじちゃんは別件で応援に来ていたのでした。

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2012年07月22日

Firestone

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用事でノビタロウで出掛けたところ、Rエアバッグのためのコンプレッサーが何時に無く長く作動。

単純にエアー漏れかと思ったんですが、家に戻ってガレージに入れた瞬間、

銃声の様な破裂音が・・・・

タイヤのパンクでは無さそうだったので、エアバッグをチェックしてみたら、

運転席側、OK。

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でも、助手席側は、ご覧のとおり・・・・・

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とりあえず摘出・・・・・

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そんな中、作業台としても活躍中・・・・・

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で、預かってる車の登録に備え点検・・・

このキャップが伊達じゃないハードコアな個体なんだな。

水温は問題なさそうだけど、調子コイて叩き付かないように気をつけなきゃ・・・・


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2012年06月05日

leaking fuel

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先日の鈴鹿からの帰路に起こったノビタロウの燃料タンクの穴空きアクシデントですが、

ご覧の通り、穴のあき方がポッコリと何かで突き刺したような感じ。 

高速走行中に飛来したビスやクギなどによるものだそうです。

そんなワケで、早速48に来て溶接で埋めてもいました。

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↑コチラのタッピングビスとマットのラバーで応急処置としたワケですが、超強力なテープでしっかりと固定できたので、

振動で落下する事も、緩む事も無く無事帰ってこれたワケです。

応急処置としては立派に役目を果たしてくれましたが、ガソリンに対応したラバーではないので、丸1日でかなり劣化してました。

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48渡辺クンにタンクの修理をお願いしている間、自分はコチラのフレームの塗装の準備をすることに。

誰にでも出来る作業ですが、形状的に結構面倒なんですけど・・・・

ちなみに、ナックルが載っかるんですって。

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そうこうしていたら、スーパーコマンドな'Cudaと共に、高谷クン登場。

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で、何はともあれ、腹が減っては・・・・って事で、クーダに乗ってランチにGO。

48の近所は選択肢が少ないので、今回はハードルを上げてチョット贅沢なおそば屋さんへ。

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お店の趣からして立派でして、高谷クンはともかく、自分や48渡辺クンはアウェーな感じ。

お昼にはちょっと贅沢な感じですが、思いのほか繁盛してましたワ。

おそば屋さんだけど、トンカツも美味しいってんで、渡辺クンはストレートにトンカツ。

自分と高谷クンはおそばとトンカツのセット。

1500円というお値段に見合った満足の行く内容&お味でしたワ。

ゆったりとくつろげる雰囲気を味わいながら、食後はしばしアメリカ談議。

先月、3人共同じ時期にアメリカに行って来たばかりだったので、無駄に盛上がりました・・・

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48渡邊クンがタンクの修理で水芸を披露するなど、余計なサービスをしてくれたおかげで、無駄に時間がかかり、

その合間に行なった高谷クンのクーダのワイパーモーター交換では、そのために用意したリビルト品が不良だったりで、予定はグタグタな感じ。

自分は頼まれたフレームの下地処理も終わってしまったけど、ノビタロウは着地できない状態。

そこで、以前から気になっていた、速度警告アラームの撤去作業をすることに・・・・

アラームを探すべく、ダッシュの下に潜り込んでみましたが、見える所や手が入る所には無さそうなんだけど・・・・・

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基本的に、この手の作業はやりたく無かったけど、メーターに辿り着くには、構造上一通りバラすことに・・・・・

メーターを外してみた所、スピードメーターの裏側に潜んでましたヨ。

アラームを摘出し、外したパーツを元に戻す上でスピードメーターのケーブルがどうやってもメーターにハメる事が出来ず悪戦苦闘!

『モ〜ッ!!』、『イテテテテ・・・・!』、『なんで〜?!?!?』、『ア〜っ!』

などと発狂しながらの作業を見かねた高谷クンがエンジンルーム側からケーブルに余裕が無いかチェックしてくれたんですが、1mmの余裕も無し!

『ど〜ゆ〜設計してんだつ〜の!』と、逆切れ状態。

何でそんな事で苦労してんのよ? と、48渡邊クンが挑戦してみたところ、苦労を強いられながらも見事にハメてくれました。

その作業方法は自分と同じだったので、腕の細さが勝因と思われます。

1cmでいいからケーブルに余裕があれば何の苦労も要らない作業なだけに、この個体はたまたまだったのかしら?

そ〜じゃなかったら、TOYOTAのデーラーでは専属の細腕メカニックがいるに違いない。

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ちなみに、↑コレが摘出したアラーム。

90sのある時期のドメスティックには、規制で取付けられていたけど、100km/hそこそこでキンコン♪キンコン♪うるさいし、必要無いからって事で廃止されたんでしょうネ。

あ〜、これでスッキリした。


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2012年05月05日

long weekend

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ちまたではゴールデンウィークって事ですが、皆さんはいかがお過ごしですか?

我家も御他聞に漏れず、本日より一泊二日の温泉旅行にGOです!

出動車両はもちろん、ファミリーカーであるノビタロウ。

ノビタロウはコーティングを施行済みなので、サッと水洗いした程度でも新車の輝きを取り戻してくれます。

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運転手は番長

助手席のムスメっ娘もご機嫌だな!

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予想以上に取り回しが楽なノビタロウにもすっかり馴れた様子の番長。

完全にマイカーとして落着いた感じ・・・・・

先日入れたグレーのピンストライプもイイ感じだね。

コラムシフトのマニュアル運転が満喫できて楽しそう。

でも、それと同時に、あんなマッスルカーや、こんなモデルでマッスル仕様にして乗り他たい等と、

割とリアルな妄想も口にする今日この頃・・・・

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バイバ〜イ!

って、自分はJAMとお留守番なのね・・・・

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2012年04月15日

Morning Cruise

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第三日曜日は、毎月恒例のモーニングクルーズ

今月は、久々に二台体制で出動。

ハイラックスにはVWのエンブレムを付けたので、この組合せにして堂々とVWコンビを気取れます。

あまり知られていない様なので、ここでも言っておきますが、80サーフは“TARO”(太郎)というゴキゲンなネーミングでVWからも販売されていたんですよ。

で、クルーキャブデューリーにアレンジされたこの個体は、ストックよりもホイールベースが延長されているので、

延びてる太郎って事で、“ノビタロウ”と命名。

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車種に関係無く、デューリーってだけで一般的には違和感がある様で、ノビタロウの注目度は相当なもの。

特に真後ろからの姿はミステリアス。

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ノビタロウが仕上がってからは初クルーズの番長

なんだか、やけに楽しそう。

トラックだし、マニュアルだし、ベンチシートだし、と、3大好物が揃った上に、クリーンで快適って事でゴキゲンです。

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ライフサイズのガンダムが、お台場に戻って来ましたね。

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この日は常連さんが少なかった分、いつもより少なめでしたが、初めてだったり、久々の方がチョイチョイいらしてましたワ。

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最近、ここに集まるマッスルカー乗りの中で、ハーレーにも手を染める者が増えてます。

自分も含め、アイアン好きが多いんだな・・・・

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このエスプリ、好き!

この17”のSSも似合ってますが、17”のハニカムホイールをセットして、もう一声ロワードしたら更にエロカッコ良くなっちゃうんだろうな〜・・・・

という妄想を具現化すべく、オーナーさんにも直談判してみまたところ、オーナーさんも既にそうした発想を持たれていたので、近い将来現実化するかも・・・・・

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長い、長いと言われるノビタロウですが、ステップバンパーを除けば、エリカミーノとそ〜大差無いんです。

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6輪っぷりが良く判る、この感じ、カッコいい!

トレッドがワイドな分、コーナーリングでの足付き感も良くて、首都高速のカーブでも、これが意外な程グングンと走れちゃうんだな。

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走っている姿をあらためて見たけど、なかなかの勇ましさと存在感で◎だね。

こ〜して写真で見ると、VWのエンブレムが小さい感じですが、実際には結構ハッキリと判ります。

そもそもVW TAROの存在を知らない人には、この“ノビタロウ”は一体どう写るんでしょう?・・・・・


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2012年04月09日

Pinstripe

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日曜日にMOONEYESではデューリーのための物を幾つかお買い物をしたのですが、

お会計をして帰る時に↑このTシャツに気付きました。

MOON Dragsterが描かれたヴィンテージタッチのシンプルなデザインが素敵。

しかも、2500円って安!

5月7日まで開催されるドラッグスターの歴史をまとめた写真パネル展に合せて作られた限定品とのこと。

モチーフもデザインもカッチョ良いのに2500円と安いので、もたもたしてると売切れちゃうかも。

今月29(日)のストリートカーナショナルズで忘れずに買おうっと。

誰か憶えていたら当日会場で『Tシャツ買った?』って声かけてくだされ・・・・・

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で、↑これらが買って来たアイテム。

まずは、シートの背もたれの後ろに括り付ける荷物入れ。

以前は、ベンチシート用が販売されていたと思ったのでスタッフに尋ねたところ、セパレート用ならストックしているとの事だったので、せっかくだから買ってみた。

ベンチにしろ、セパレートにしろ、基本的にはヘッドレストにストラップを引っ掛けて装着させるといった簡単なもの。

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で、デューリーのシートを改めて見てみたら、ヘッドレストを外しているだけで無く、スキンの張替えをした時に、ヘッドレストの穴も埋められておりました。

なので、ストラップを引っ掛ける所が無く、そのままでの装着は不可能。

何か方法を考えないと・・・・・

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とりあえず、フランシス君のシートに取付けてみた。

もっとも、このPROCARのシートには、ポケットが付いているので意味は無いのですが、ベンチへの装着にはアレンジが必要だし、それまではここにくっつけときます。

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で、ライセンスフレームね。

リアはロールパン化されたうえに、ステップバンパーが装着されているので、無加工ではセットできないし、ルックス的にも必要無いので、フロント用にと1枚購入。

色んなデザインの中から、ファニーカーのシルエットが描かれた↑このDrag Racingをチョイス。

写真が切れてるし・・・

ナンバー単体だとペラッペラな感じが嫌なのと、曲がったりするのを防ぐためにもフレームは付けておきたいのです。

ところが、ここでは、ナンバーとバンパーとのクリアランスが狭くてこのままでは装着不可能。

ブラケットをオフセットさせる等、なんかしらアレンジしてやらないと付けられないや。

と言う事で、これも宿題。

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そして、こちらはピンストライプのデカール。

二本の子持ちラインのテープがロール状になっていて、ボディーに張るだけでOKな優れもの。

特に、ストック風に纏めるなら、ピンストライパーにエナメル塗料をブラシで引いてもらうよりもそれらしく見えて◎なんです。

カラーバリエーションがそれほど多く無いので、好みの色があればこのテープで充分。

オールペンで白くなってサッパリしたのですが、なんだかサッパリし過ぎて締まりが無い気が・・・・・

なので、とりあえずにしろ、このテープをあてがって様子を見る事に。

ちなみに、↑コチラはチャコールなグレー系。

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↑コチラはレッド。

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チャコール。

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レッド・・・・・

ストライプが入った方がやっぱり引き締るし、どっちの色も悪く無い。

どっちにしても、この後ボディーのコーティングをするので、張るとしてもそれから。

なので、とりあえず悩む事にします。

posted by hideki at 11:59| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月04日

Scrach

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ニューペイントから上がって来たその日に擦っちゃう残念な人っているよネ〜・・・・

しかも、タッチアップ程度ではごまかしがきかないレベルだったりして・・・・・

でも、そ〜ゆ〜時にタイミング良く塗装屋の知り合いから電話が入って直してくれる事になったりもするよねネ〜・・・

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って事で、本当は、コーティング屋さんに出す前に塗装面を一磨きしてくれる事になっていたのですが、

↑こんな事になっちまったので、48で場所を借りて、塗装屋のおっちゃんに加修してもらう事に・・・・・

で、何はともあれ、下地を整えるべく、

削る!

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そんでもって、パテを

盛る!


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乾くのを待って、削って形を整えたら、サフェーサーで

らりる♪

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サフェーサーが乾いたら、表面を磨いで、いざ塗装。

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おじちゃん、自前のガンでサラっと吹き上げて終了!

何事も無かった様に修復完了。

だから、この事は忘れてしまいましょ〜う。

皆さまもあえて話題に出したりしない様おねがいしますネ。

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で、修復が終わった時点で、日も落ちて来たので、本来の目的だった塗装面のポリッシュ作業は、Hot Wireのガレージに場所を移して・・・・

道中もプチRod Runとして楽しみながら・・・・

このTOFU号の勇姿を見るのも久しぶりだしネ。

で、この日の内にポリッシュ作業は上がらなかったので、残りはまた後日って事で・・・・・


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2012年03月29日

Repaint

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番長のデューリーがリペイントから上がって白くリフレッシュされました。

安物のチャイニーズグリルも問題なく装着できたし、後はエンブレムが付けばOK。

この80系のハイラックスは、VWから“TARO”のネーミングでもリリースされていたので、エンブレムはVWにしょうかなと思ってます。

“TARO”ではまん丸のVWマークが収まる専用グリルとなっている様ですが、そこまでリアルにアレンジする必要も無いので、オーバル型の枠内に収まる小さめのVWエンブレムを見つけてみるとします。

もし、直径5cm以内の適当なのを持ってる方いたらご一報下され。

で、この日は、スウェイバーを取り付けようと思ったんですが、トーションバーを抜かないと装着できなそうだったし、そんな事を確認するのも嫌になるぐらい寒かったので、パス。

ちなみに、バンパーに収まるマーカーはトヨタにオーダーしたけど、入荷待ちとの事。

到着まではハイフラッシャー状態なんだな。

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で、さっそく荷物の運搬に活躍中の図。

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せっかく綺麗になったので、ガラスもピカピカに磨いてみた図。

ン〜、ガラスが綺麗だと一段とピカピカ感が増して◎!

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それから、冷やっこいビレット製だったステアリングはレカラに変更しました。

BOYDのホーンチャップもそのまんま装着できたので、とりあえずはコレでOK。

デューリーマーカーの点灯式スイッチが切れていたのでLED式に交換したし。

欲を言えば、ヘッドユニットをMP3対応に交換したいところ・・・・

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2012年03月23日

Resurrection

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Resurrectionるんるん Resurrectionるんるん Resurrectionるんるん Resurrectionるんるん

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Resurrectionるんるん Resurrectionるんるん Resurrectionるんるん Resurrectionるんるん



念じながらひたすらスクラッチ!

頭の中では↑この曲が爆音でループ中。

by、世界最強のオルタナ・トリオ、Love & Rockets。

あ〜、またライブ観たい・・・・・

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???????



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2012年02月06日

Starbucks Coffee

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毎週第1日曜日の朝はスタバ用賀店でモーニングが行なわれておりますが、ど〜も第1日曜日って気が付くと過ぎている事が多くてなかなかコレガ・・・・

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OSCAのメンバーが行なっているので、ストリートロッドは何かしら必ず参加してます。

でも、基本的に純粋なクルマ好きの集まりなんで色んな車種がやって来ます。

↑コチラはSUBARU360から乗り換えた通勤車両。

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早速エンジンルームの一部とアーム類をディテールアップしてスッキリとさせてます。

ボルト&ナット類もアレンジされてとりあえず的ながらもロッダーの心意気が伺え知れて◎ですワ!

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でもって、この日は番長とアパレルのレディーススタッフが渡米する事になっていたので、

デューリーにて羽田空港までお見送り。


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2012年02月04日

JCI

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デューリーの予備検が上がったので、アイアン君で引き上げに行ってきました。

スェイバーはブラケットの入荷待ちと言う事で、とりあえず引上げて入荷したら自宅でセットする事に。

何はともあれ、これでストレス無くドライブできますワ。

車高っぷりも働くクルマとして丁度良い感じだし・・・・

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帰り道の環七での信号待ち中に914発見!

いつか必ず買うからね!

でも、自分が買うのはあくまでも4器筒だからネ。

しかしイカしてるな〜・・・・・

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2012年02月01日

Suspension Repair

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デューリーのサスペンション改善〜車検に向けてデュースファクトリー(TDF)に持ち込みました。

TDFのBOSS笠井さんはGNRSのため渡米中なので、スタッフの小川クン一人で何かと忙しい状況なんですが、自分も手伝うからと無理を言って入庫させてもらいました。

で、この日は酒寄クンが主催するライブハウスでのイベントに顔を出す予定だったので、TDFのある保土ヶ谷からイベント開催地の町田に行き、高円寺に戻るといったスケジュール。

デューリーは最終的に予備検までお願いしたので、預ける事になっていたため、保土ヶ谷からの移動手段としてアイアン君を積んで行きました。

夜の寒さを考えると電車の方が望ましいのですが、とにかく電車は色んな意味で苦手なので・・・・・・

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で、コチラはランチに食べたデリバリーのお弁当。

上客である小川クン専用のスペシャルバージョンとの事で、600円にしてこの内容!!

お刺身が入っている事自体凄いけど、その味とボリュームを考えると配達してくれて600円って凄い!

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何はともあれ、フロントのエアサスのシステムは全て撤去。

小川クンが足回りのハードワーク中に、自分は室内のコントローラーや配管を撤去。

ちなみに、コントローラーを取付けてあったコソールの化粧パネルは穴が空けられているので、マッサラの物が必要なんだけど既に廃盤との事。

こんな部品中古で見つかるのか?

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作業の合間にホイールを磨いてみたり・・・・

写真や距離を置いて見る限りはそこそこきれいに見えるぐらいにはなったのでOK!

後は、センターキャップだけ丁度良いのを新品でセットしてあげれば我家的には充分だな。

全部同じサイズで1本が細いから、6輪あってもマッスル系の4本分よりスペースを取らないネ。

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コレは外した必要の無いパーツ。

ショックを本来の位置に設置するためにロアーコントロールアームに溶接されたエアサスの台座を切除し、使用する予定だったんですが、思いのほか大変!

でも、有り難い事にTDFにストックの中古品があったので、そいつを譲ってもらう事に。

エアサス装着に伴ってロアーアームに増設されたバンプストップラバーを受止める凸起がフレームの真下にガッツリ溶接されていたので、そいつもサンダーで切除。

ノイズを放って火の粉を浴びながらの作業は、たまにしかやらない自分にとっては“ノイバウテン”ごっこだけど、寒い中で仕事だったら辛いっス。

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おまけに、助手席側はボルト&ナットでとめてある部品が運転席側はやたらに溶接されていたりで、一つの部品を外すだけの作業に苦労させられたり・・・・

カスタムや旧車の場合は、ベテランとて読めない部分も結構あったりで、仕事として考えるとウンザリさせられる事も珍しく無いワケですヨ。

そんなかんなで、この日は撤去&切除作業に夜までかかっちゃいました。

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で、いざ町田に向かおうと思ったら、アイアン君ゴキゲン斜めでキックスタートに悪戦苦闘!

これまでどんな時でもキック1発でエンジンかかっていたのに???

あっちゃこっちゃチェックしても原因がつかめず。

とりあえずゴールデンイーグルのMr大和に電話してみたら、バッテリーじゃね〜か? ってんで、

小川クンに別のバッテリーからジャンプしてもらってトライしたらあっさり解決。

知ったかぶって考え過ぎただけでした、トホホ。

結局、イベントには間に合わない時間になっちゃったので帰宅。

考えてみたら、ここんところ寒かったから、しばらくアイアン君に乗ってなかったもんな〜・・・

にしても、ケチって安物バッテリーを使っていたのが一番の原因だな。

これを期にSHORAI製を買い換えるとます。

とにかく超軽量&超ロングライフなのでこれ以上のは今んところ無いでしょう。

Shiunの松村さんも、Shaftの大将も太鼓判押してたし・・・


posted by hideki at 18:05| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

Bumper

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番長のデューリーのバンパーですが、ペイントするにしてもマーカーの部分が埋められた状態なのでそのまま使うにはチョットね〜・・・

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クロームの新品は予算外なので、中古、中古、とぼやいていたら、IGNITE時代からお世話になっている、岡山のTAKAYAMA CLASSICS、高山さんが丁度良いのを譲って下さいました!

『多少凹みももあるしペイントするなら使えるのでは?』って事でしたが、軽く磨いてみたらクロームは思っていた以上に良い状態!

うまくすればそのままクロームで採用か〜?!

と、真剣に磨いてみた・・・・・・

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ところが、深めのスクラッチが一カ所アリ・・・・惜しい〜。

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つ〜事で、当初の通りペイントする事に。

そこで、なにはともあれ足付け作業。

スコッチブライトでひたすらスクラッチ・・・・・・

退屈で、根気のいる地味な作業なんでやりたくないんですけどネ・・・・

も〜〜〜〜〜っ!!



JB様の↑このテンションを見習って・・、

イヤ、頑張らずにのんびりとだな・・・・


posted by hideki at 00:50| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月13日

basic

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この日はフューラーの年明け初打ち合わせ。

途中で機嫌を損ねるほどお腹が空いた人からの提議によってランチを食べに行く事に。

で、行った先と言うのが、ココから徒歩3分のJR高架下に最近オープンした洋食屋。

もともとお隣の駅阿佐ヶ谷よりのJR高架下で営業していた『クロンボ』というお店。

そのネーミングってど〜なのヨって気もしますが、タブーワードにあげられるず〜っと前に開業しているのでハードコアなスタンスでは無さそうです??

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ハンバーグをメインに、カツやチキンソテー、串焼きなんかを様々な組合せでセットとして提供するオーセンティックな洋食屋さんです。

ちなみに、番長が注文したセットはハンバーグ&カツ、付け合わせにしては量のあるスパゲリー、更に別皿でナポリタンが付くグレートな組合せ。

もちろんライスもみそ汁もデフォルトで付いて来ますから炭水化物LOVERにはこの上ない仕様。

なワケで、流石の番長も食べきれるはずも無いと判断し提供される前に、

『ライスは半分でお願いしま〜す』と告げると、

自分たちを見ながらお店のおじちゃん:『あんた達が食べれば良いじゃん』と、半分にはせず提供。

ハンバーグ等のボリュームは普通なんですが、カウンターにはのりたまのふりかけが設置されているので番長からの半ライスもコイツでやっつけちゃいました。

セットは基本600円だし、全体のボリュームも充分なところに半ライス分がプラスされてお腹はオーバーフローぎみ・・・・

それはそうと、この場所に以前あったラーメン屋はど〜なっちゃたんでしょう?

ど〜も自分がひいきにするお店ってなくなっちゃう事が多いんですけど・・・・・
 
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Hot Wireに戻ってみたら、ギッチョなTOYOTAをドライブするカスターがご来店。

そもそも国内ではラインナップされていないモデルって事以上に、ベーシックグレードを素のまんまでサラっと乗っているあたりがやけにアメリカ的でイカしてます。

ちなみに、手前に写っているスクーターは、酒寄クンが乗って来た三輪車。

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グリル内のエンブレム以外光り物は一切無い、こんな個体をイメージして、番長のハイラックスデューリーのグリル&バンパーも黒系でペイントしストック風にまとめる予定。

その最大の理由は、それが最も予算を絞れる方法だから!

なんだけど、単に黒で塗るのではなく、無塗装の樹脂の素材感を連想させるダークなグレーにすれば、

アーリー90sといい加減旧いハイラックスでもより現代的かつ、アメリカ的なベーシック感が得られそうなので。

足回りのパーツも中古品はなかなか出て来ない感じなんで、そこは新品で対応する事になりそうだし、

リアルにファミリーカーとして活躍させるクルマなので、とりあえず形にして登録を済ませるのが先決。

その後、乗りながら中古でクロームパーツが見つかったらアレンジするって事で・・・・


posted by hideki at 17:23| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月05日

Search Used Parts

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番長のデューリーに必要な前足の部品の一部が有るってんで、その方のお住まいまで引上げに。   

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外にはミニトラックとVWが停まってまして、中にはニニトラックが更に2台と、カマロ、そんでもって、YAMAHAのバイクもチラホラと・・・・・  

このお方は、ミニトラック専門誌の編集にも深く携わるので、デューリーで必要となるパーツの事で相談に乗ってもらったところ、

オリジナルのトーションバーが1セットガレージに有ると言うので、すかさず引上げにお邪魔した次第。

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コレがその、トーションバーね。

ちなみに、デューリーで必要としているトーションバー周辺の部品は、いずれもTOYOTAの純正パーツとして新品で入手が可能。

なんですが、フィニッシュまでの予算が決められている以上は、細かいところで削れる限り削っておかないと、

簡単に10万円単位で予算オーバーなんて事が起こるので・・・・

何はともあれ、ストックのトーションバーに戻さない限り、車検も取得できないので、適当な時期に見切りをつけて、新品パーツでも対応していかないと・・・・

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で、番長のリクエスト的には白で再塗装。

つまり、↑こんな感じになるワケです。

但し、現在の番長号のホイールはクロームされたスチール製ですし、そのイメージに反してグリルはビレット製だし、本来クロームだったところも全てフルカラー状態だったりで、何かしらのアレンジは必須。

その辺も含めて、上の写真の2台は理想的なお手本なんですが、クロームのパーツは全て買い直さなければならないので、最も予算が掛かるパターンなんです。

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2WDタイプのグリルですと、リプロ品がいくつかリリースされていて、この固体のようにライト周辺もクロームされているタイプが個人的に好み。

ただし、ストックと同じ様にライト周辺もブラックアウトされているのが基本となっているようで、指定して注文できるワケでもないので、今のところ見つかってません。

これに関しては、クロームであることよりも、グリルの平面と側面で色分けされていない方が、彫りが深く見えて好きなんです。

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なので、コチラのスタンダードのように黒系でペイントしても良いかなと・・・・

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白でも、グリルの格子内をブラックアウトすればそれはそれでアリかも・・・・

いずれにしても、バンパーはクロームにしたいところ。

ま〜、なんにしても、予算という制約を無視して進める事はできませんので、同型のハイラックスの不要パーツをお持ちの方はご一報下さいマセ。

posted by hideki at 00:34| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月30日

Check

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ファントムなデューリー君は、何だかやたらと長い不思議なクルマに見える様で、路行く方々からは露骨なリアクションを頂いております。

この日は、この個体の製作に関わったデュースファクトリーに足回りのチェックをしてもらいにGO!

ところが、ガレージを出たところでタイヤ(F)がパンクしている事が発覚。

とりあえず、エアーを満タンにして、近所のタイヤ屋に直行。

同等サイズの在庫があったのでその場で交換。

こ〜して見ても明らかに長いんですけど、イメージするほど運転は大変じゃなないんだな。

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で、デュースファクトリーに到着。

同時期のハイラックスが2台入庫してました。

見比べると、やっぱりグリルはノーマルが良いな。

で、フロントの足回りは、エアサスの取付け位置に問題がある様で、ハンドルを切りきった状態だとキャリパーと干渉してしまうので、撤去してストックのトーションバーに戻す事に。

なワケで、80系UPのハイラックスのトーションバー、そこに付随する関連パーツ、ロアーアームが必要となります。

エアサスの装着などで外して、そのまんま捨てられちゃったりすることもあるので、そんなタイミングの方と巡り会えると助かっちゃうんですが・・・・

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その後は神宮のデザイン事務所で打ち合せ。

駐車場に入れるとこのクルマの長さを実感させられますが、取り回しはランチェロの時と大差無いので、ど〜って事無いですワ。

頭から入れたんで、大分お尻がはみ出してますが、一番端っこの邪魔にならないエリアだったので、この状態で駐車しときました。

posted by hideki at 14:19| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月22日

Phantom Dually

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番長の新たな愛車がやって来た!

TOYOTAハイラックスのダブルキャブをベースに大改造されたファントム・デューリーでございます。

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通常のダブルキャブは↑こんな感じで、専用の短いベッドなんですが・・・・

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↑コチラはシャシーを延長してロングベッドを装着。

そして、リアのホーシングはWタイヤ用をセットしてUSAで言うところのクルーキャブ・デューリーに仕立てたもの。

ステップバンパーをセットした状態での全長は、5,490cmだし、デューリーのフェンダー部分の全幅は2,110cmにも及びます!

見た目的にも、実際の寸法からしても、ガレージに入のか??って感じでしたが、

これが意外にも、上手くすると切返ししなくても出し入れ出来ちゃったりします。

ガレージの一番前に停めるとなるとシャッターの際まで寄せないと頭が出過ぎてしまいますが、ステップバンパーが無ければ、 72ランチェロと大差無いですネ。

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車検は切れてるし、エアサスの装着方法に難有りなので改善が必要だし、写真で見る以上に塗装はダメダメなんで、

やるべき事は山積みですが、やっぱカッコいい〜っす!!

ベンチシート2列で6人乗りなのでファミリーカーとしてもOK。

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何たってコラムマニュアルなので、運転するのが楽しいんだな!!

サイズがサイズなんで正直、実際に乗るまではチョット心配でしたが、普段の足として充分使えそう。

ホント、クルマは実際に乗ってみるまで善し悪しの判断はできないな・・・・


posted by hideki at 16:42| ハイラックス・デューリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする