番長とムスメッ娘はふらんしす君に乗ってお買い物に・・・・・。
何だかやけに楽しそうです。
基本的にスティック好きですからね。
そ〜いえば、その昔、番長もType-1に乗っていた事もあるんですって。
おかげさまで、ふらんしす君の走る姿を見れました。
やっぱり、クルマは走っている姿が一番かっこいいですワ。
初めてふらんしす君を運転した番長のインプレッションは、
『結構走るネ!』
『ブレーキのタッチがも〜一声、ガツンと反応が良くなんないの』
ブレーキの効きは決して悪くは無いと思ったのですが、番長いわく、
『もっと反応が良ければ、その分飛ばせるのに』
ですって・・・・。
クーダの様に、パワーアシストこそ御座いませんが、今のままでも充分だと思います。
で、ご覧の様にお約束通りの状態だったFORMULINGのパッドですが、
こんな立派なビレット製をこしらえた人がいたので、譲っていただきました。
FORMULINGを持っていながらも、パッドが使い物にならなくて装着できない、な〜んて方にはお勧めですゼ。
本来は上からはめ込むのですが、ビレット製なので、ステアリングの裏からあてがって、ボスと共締めするかたちとなってます。
エンブレムの裏にスイッチが仕込まれているのでホーンは機能できます。
あ〜、これで、スッキリしました。
共締めする部品の厚み分、長いボルトが必要になるのですが、これも一緒に用意されていたので、2セット買って、今回は黒くペイントしてみました。
プレーンのシルバーの時よりもハードな印象になって◎。
こ〜ゆ〜ちょっとしたアレンジでも、気分が変わって楽しかったりします。
ちなみに、MOMO製のホーンボタンがセットできるタイプも、同じ方がこしらえているので、もう一味スポーティーなアレンジもできちゃいます。



